
2026年2月3日(火)にプレオープンした、【中華料理 わんたん亭 清田支店】
清田方面の方には見覚えのある風景かと思いますが、175°DENO担担麺 清田店がリニューアルした形になります

なので、キッズスペースもそのまま残っております

今回は5人でお邪魔したので、一番奥のソファ席を利用
真っ赤なテーブルが『町中華』っぽさを演出してくれて、ワクワクする
そっか、昔のブログを見返すと、天板は全部真っ赤にしたんですね!

さて、今日は5人もいるので色んなものを味わう気満々(≧▽≦)
と、全部気になって目移りしちゃうので、まずはお店オススメの1品料理を持ってきていただくことに

その前に、ビールで乾杯です!
生ビールもありますが、中華は何となく赤星の方がしっくりくる派🍺

ビールで喉を潤していると、次から次へと一品料理が運ばれてきました💦

まったくもって、のん兵衛を意識したラインナップ(笑)

大好物のピータンもある💕

大大好物のパクチーもサラダで味わえる~💕

『わんたん亭』ですから、当然わんたんが看板メニュー
ただ、最初にわんたん麺を食べちゃうと、のん兵衛のオサナイとしてはこれにて終了!感が漂ってしまう・・・
そしたらちゃんと、皿わんたんというメニューがありました✨
嬉しすぎる~~(≧▽≦)

この、ちょっと深さのあるレンゲにワンタンを入れて、まずはそのまま😋

さらに好みの味付けでカスタムして味わうのがわんたん亭流
個人的には、玉ねぎ甘酢推し!

そして、のん兵衛的には絶対外せない、揚げわんたん!

もちろん、このまま食べても美味しいけど、四川花椒の赤と青を別でオーダーして、振りかけて食べるのもオススメ!
どのつまみも、花椒を一振りするだけで風味が一気に増すので、必須アイテム^^
それにしてもこのミニミニ中華鍋、可愛すぎる💕

ワンタン以外にも小籠包やしゅうまいなどの点心も^^


こちらもテーブルにセットされている、香酢や自家製辣油を使ってお好みで♪

そうそう、冷やしピーマンの肉味噌は、スープをとるときに使ったお肉をリメイクしたものだそうです
これがまた、飲まさる(笑)

175°DENO担担麺を食べるたびに、このナッツで一杯ひっかけたいと思っていたけど、今宵まさにその念願が叶いました(≧▽≦)
もう、永遠に食べて飲み続けられる(笑)

ビールもいいけど、中華はやっぱり紹興酒が飲みたくなる
こちら、瓶燗で提供してくれまして、またもやテンションが上がる(≧▽≦)

やっぱりDENOさんの花椒は風味がイイ!と、改めて実感する

そしてこちらが、清田支店でしか味わえないレバニラ
というのも、メニューのほとんどはすすきのにある【札幌中華 すすきの亭】さんでも味わえるのですが、このレバニラは清田支店のみのメニューなのです^^

今回、店長の佐藤さんがレバニラを調理しているところを、間近で撮影させていただきました

レバーはフライヤーで一度揚げているんですね!

辣油やスパイスで味付けしつつ、素早く炒める

そうなんです、わんたん亭さんのレバニラは、今まで食べたレバニラとは一味違う!って感じると思います^^
辛みもいい塩梅で効いているので、これまたビールやハイボールがススム味わいなんです(笑)

そんなわけで飲まさる料理が多すぎてキケンなのですが、2026年3月末くらい(正確な期間は公式Instagramで確認を)までは、こんなお得な飲み放題企画も開催しているので、安心です(笑)
と、うっかりのん兵衛目線でばかりご紹介しておりますが、もちろんわんたん麺やご飯モノを食事としてランチやディナーで味わうことも出来ます!

こんなお得なセットメニューもあるので、実際親子連れや一人で食事だけ堪能しているお客様も多数いらっしゃいました^^

そして今回は男子2名含む5名だったので、〆に看板メニューのわんたん麺も頂きましたよ~

細麵で、スープもあっさり目なので、こんなに食べていても箸がススム(笑)

それから175°DENO担担麵の看板メニュー、成都担担麺(汁なし)

実はこちらの麺も通常より細め

細麺といえども、オサナイの胃袋はかなり限界に近付いております・・・
が、自家製辣油をたっぷりかけて味わうと、なぜか食べらさる(笑)

そして、お子様連れの方にもオススメな、なるとチャーハン!
え?!なるとを縦にカットした姿って初めて見たかも(笑)
なんならこのなるとも、ビールのつまみになる(笑)

プレオープン中ということで、最近は東京にいることが多い創業者の出野くんが清田支店にいらっしゃったので、パシャリ📷
わんたん亭の一号店は赤坂(公式Instagram)こちらの店舗はほぼ24時間営業!
いつかは清田店も24時間営業にしたいという想いもあるそうです
出野君には久しぶりにお会いしましたが、忙しいはずなのにものすごく清々しい笑顔で、満たされてる感が漂っていました!!
初めてお会いした時から、次の10年を見据えた事業計画を立てていて、気が付けば担担麺と言えば175°DENO!という知名度を確立
そして次はわんたんで、たくさんの人を笑顔にしたいと計画しているそうです^^

ちょっと見えにくいけど、このグラスに書かれてる『昭和58年』は出野君の生まれ年
自分の周りの40前後の人たちから刺激をもらうことが多い、今日の頃
この日も色々パワーチャージ出来ました(≧▽≦)
とりあえず、わんたん亭業態が、近所に出来ることを心から願っておりますっ
